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話の合うイケメンだっているのだ。

こんばんは。今日は夜分遅くの更新になりました。まほです。

今日のトピックは表題の通り。

話の合うイケメンだっているのだということです。

 

なんのこっちゃという感じでしょうか?

…すみません。

ふと思ったんです。私って、自分が思っていた以上に二項対立な考え方しかしてなかったなぁ、と。

 

例えば、どんな人と付き合いたいですか?とか、理想の男性像は?とか、聞かれた時に、

イケメンか優しい人か。

見た目が好みな人か話が合う人か。

どっちか選ばないといけないような気がしてたんです。

どっちもなんて、贅沢なんじゃないの?と。

 

でも、話の合うイケメンだっているんです。

まぁ恋人関係になりたいとお互いが思っての交流なのかは別としても。

 

だからどんな人と付き合いたいですか?と聞かれたら、見た目が好みのタイプで話が合って優しい人。…と答えていい訳なんですよね。だって世界は広いから絶対にひとりくらいは居ます。

 

けど。

実際にこんな答えがかえってきたら、

…ふーん。(どういうつもりで言ってるんだろ?本気かな?冗談?)

ってなってしまうと思いませんか?

 

なんでだろう。

別に妥協した方がいいとか、そういうことを言ってるんじゃないんです。

なのに、なんか、違和感。

なんでだろう。

 

それは結局、そう答えることで自分の理想を相手に押し付けそうな人、みたいなアラートを感じさせるからでしょうか…?

 

まぁとりあえず私には話の合うイケメンがいるのだという事実がわかってしまったので、生きるのがもっと楽しくなりそうです。

 

明日からは大好きな友達と一泊旅行です。楽しみ。帰ってから支度をしようと思います。

それではまた明日*アディオス!